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04/11  あの超有名デザイナー、そしてアルゼンチンの人間国宝に会う 

ウルグアイから帰ってきて、ブエノス・アイレスのバスターミナルにチリ行きのバスチケットを買いに行った帰り、普段は大通りを通って帰るところをその日は何故かふと1ブロック先の小道を通って帰りました。
すると途中で、何やら大勢のカメラマンに囲まれて撮影している現場がありました。そしてガラス張りの室内にはアジア人が立っています。
壁に飾られた作品をガラス越しに見ると、
‘羽衣’だとか‘四月七日’だとか、どうやら日本語の様です。

ということは彼は日本人!?!?

壁の作品には‘高田賢三’という名前。
しかし俺は服飾関係には疎いので、ピンと来ず、
“ちぇっ、高田順次じゃないのかよ・・・”
等と考えながら、ふと窓ガラスに目をやると
‘KENZO’の文字。
ブエノス・アイレスにて 

あれっ、これどこかで見たことある!!

というか、俺でも知ってる有名ブランドじゃん!!!!!!


ということはあの人はその有名なKENZOさん????


俺は興味本位で表でタバコを吸っていたカメラマンに、
『ハポネース??』
と聞くと、そうだと言う。中に入っていいか聞くと、
『いいんじゃない??』
みたいなリアクション。恐る恐る中に入ると、みんな一眼レフでガンガン撮影しています。
俺は短パン・ラガーシャツというまたもや完全に場違いな服装に、小さなデジカメ(笑)。
どう見ても怪しさ満点(笑)。
こんなに簡単に入れていいんですか(笑)???

ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて 
ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて 


室内にいた日本人の方に聞くと、
『あら、あなた旅行者なの!?じゃあ絶対に静かにしてなさい。つまみだされるわよ(笑)。』
とのこと^^;。
やっぱり彼はパリ在住の世界的なファッションデザイナーで、なんでも今日はプレス向けの発表会だそうです。個展は明日から始まるそうです。
日本でもデパート等に行けば、必ずと言っていいほど、KENZOの文字は見るので、どうやら超ラッキーだったようです。
勢いに乗って、賢三さんに話しかけようとウロウロしていましたが、鉄壁のディフェンスで残念ながら出来ずToT。お疲れの様で、宿に帰ってしまいました・・・。
仕方ないので、記念撮影しまくりました(笑)。
ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて 

しかし、賢三さん。とても70歳前には見えませんでした。スーツの着こなし、立ち振る舞い、なんだか洗練されている感じで、格好良かったですよ^^。



現場にいた日本人の方はアルゼンチンに18年間住んでいて、今日はたまたま賢三さんの通訳をしていたそうです。
『これから有名な銀細工職人の所に行くけど来る??普通会えない人よ。』
ということで、そのまま成り行きで一緒について行くことになりました。

サン・テルモ地区という市内でも古い一角にある工房。
厳重なセキュリティーをパスして中に入ると、
“あれっ、エビータ博物館で見た、デスマスクがある!!”
ブエノス・アイレスにて 

話によると。この職人さんはアルゼンチンでは超超一流の銀細工職人で、日本では人間国宝レベルにあたる人だそうです。
日本テレビで以前ブエノス・アイレスの番組を作成し、その時その職人さんも出演し、今日はそのオンエアされた内容のDVDを届けに来たそうです。
工房にはお弟子さんがたくさんいて、みんなトントンカンカン作成していました。
ブエノス・アイレスにて 

工房にはこんなお客さんも^^。
ブエノス・アイレスにて 

棚の骸骨は本物っぽい・・・。
ブエノス・アイレスにて 

可愛いお弟子さんに少し習っちゃいましたぁぁ、kao02
ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて 

調子に乗って別のお弟子さんともkao02
ブエノス・アイレスにて 

その後店の方にも連れて行って貰いましたが、大統領の杖などもありました。
故ダイアナ妃も彼の作った万年筆を使っていたそうです。


その後、その日本人の方の娘さんのお迎えにも同行(笑)。
鞄持ちとして頑張りました。
ブエノス・アイレスにて 


偶然が偶然を呼び、世界的な有名人に2人も会えたという日でした。

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[ 2009/04/11 04:12 ] 旅行道中編~Argentina | トラックバック(-) | CM(0)

04/11  ブエノス・アイレスの夜は、タンゴで決まり!! 

うちの親父は大のタンゴ好きで、幼い頃家では度々タンゴの曲がかかっていました。
当時は全く興味がありませんでしたが(笑)、この旅では各地の民族舞踊を見るのが楽しみの1つであり、ブエノス・アイレスに行ったら一度本場のタンゴを見てみようと思っていました。
そして、見事にハマりました(笑)。


タンゴは前に書いた様に、もともとは労働者達の哀歌で、その後ダンスショーとして発達していきますが、当初はボカ地区という港場の労働者や船乗りの集まる安酒場で生まれ、彼らと娼婦達が一緒に踊っていたとも言われています。
音楽はバンドネオンとヴァイオリン、ピアノ、コントラバスが主体ですが、メロディーも歌もとにかく哀愁が漂います。
“哀愁”とは、まさしくタンゴにピッタリの言葉ですね。


俺の初タンゴは、老舗の名店。宿から迎えの車に乗って店に着くと、みんな小奇麗な格好をしていて、今ではある程度高級娯楽の様です。薄暗い店内ではカップルが肩寄せ合ってワイングラスを傾けたりしていて、雰囲気満点!!
薄汚い格好で単独の俺は相席に連れて行かれ、コロンビアから来たおじちゃんと一緒に観賞しました。

夜10時、いよいよショーのスタート。
タンゴの歴史を経過を追って見せてくれるので、言葉が分からずとも何となく理解はできます。
バンドネオンの独奏で一気に引き込まれ、その後は(推測)船乗り達が娼婦達の気を引くために踊るステップダンスに感動^^。まじ格好良い・・・。
そしてその後男女で踊るタンゴ・ダンスが始りますが、服装も凝っていて、その時代時代のファッションで踊っているようです。

タンゴ・ダンスの凄い所は、一糸乱れぬその見事なステップにつきます。
複雑に絡み合うのに、ダンサーはお互い顔を近づけて、全く足元を見ません。
女性はハイヒールを履いているのに、これでコケないのが不思議です。
またダンスには緩急があって、それが素早いステップを更に際立たせます。
もうね、本当に格好良いんですわ・・・。

まぁ解説はこの辺にして、少し長いですが、動画をご覧下さい^^。見たらわかりますよ^^。
一応字幕付きね!!





凄いでしょ^^。ぜひ生で見て欲しい!!!!!!
一見の価値あります、絶対!!

結局タンゴはウルグアイも含め3回見に行きました。
実は今日これから夜行でチリに移動するのですが、昨晩はブエノス・アイレス最後の夜。
地元でも有名なタンゲリーア“Bar Sur”に行ってきました。
先程の店は比較的大きな店で、ダンスもストーリー性があり、ショーといった感じですが、こちらは狭い店内で演奏、歌、ダンスが間近で見れます。
9時前に行くと既に始まっていて、店内にはお客さんがまばらで、静かな雰囲気。
こちらの方が、より雰囲気がありますね~。
ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて 


そして、


2回綺麗なお姉さんと踊っちゃいましたぁぁぁぁ!!!!!!!!!!



ウフフkao02




またもや場違いな格好の私、踊り子さんは他の男性陣を誘いますが、みんなご辞退。
困ったお姉ちゃんは仕方なしに俺の所へ、という按配。グヘヘjumee☆shy1


2人でステージ独占ですが、お姉ちゃんは俺のあまりのリズム感の無さに苦笑い。



そんなこと知ったこっちゃありません。

最初は周りの目もあって恥ずかしかったのですが、途中から少し余裕でてきて
“今”“この瞬間”を楽しむので必死ですからぁぁ、残念!!!!グー!

ブエノス・アイレス、絶対にまた来るぜ!!!!!!!!!!!
[ 2009/04/11 00:40 ] 旅行道中編~Argentina | トラックバック(-) | CM(0)

04/10  南米アルゼンチンサッカーの狂気!! 

ボカ地区からの帰り途中、ふと寄ったハンバーガー屋で客のおじさんに話しかけられ、店主も含め会話が盛り上がり、流れで翌日店主の人にサッカー観戦に連れて行ってもらうことになりました。
ブエノス・アイレスにて 

約束の翌日午後1時。その店主(トト)が迎えに来てくれました。俺と同じように店で仲良くなったオランダ人も一緒です。
市内からコレクティーボというバスに乗り、郊外のスタジアムに行きました。
対戦カードは、共にブエノスアイレスに本拠地を置く“ラシン対リバープレート”。
リバープレートは、アイマール、サビオラといったスター選手がかつて在籍した、ボカと人気を2分するチームで、南米でも有数の強豪チームです。
がしかし、トトはラシンのサポーター(笑)。ラシンは彼の地元が本拠地だそうです。
ラシンのスタジアム周辺は試合開始2時間前にもかかわらず大勢のサポーターが既に集まっています。
ブエノス・アイレスにて 

スタジアム内はアルコールの持ち込み禁止ということで、今のうちにガソリン注入(笑)。
ビールとアルゼンチンのファーストフード“チョリパン”を路上でガッツきます^^。
路上チョリパン屋の前でオランダ人のロジャーと一緒に。
ブエノス・アイレスにて 

開始1時間半前、トトがそろそろスタジアムに入ろうというので、
『早くない??』
と聞くと、
『今のうちに入らないと場所がなくなる。』
と言います。
そう、今から我らが向かうのは熱狂的サポーター憩い“ゴール裏”です(笑)。


トトはその年間会員でした。
ブエノス・アイレスにて 

するとちょうど選手を乗せたバスが到着。途端にサポーターのテンションも一気に激上がり。


さっきまで笑顔だったトトがぁ・・・・・・、




叫んでるぅぅぅ><!!!!!!!!!




そして、俺達を置いてバスを追いかけていくぅぅぅ!!!!!!!!!!
ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて 


そして、何とか3重の超厳重なセキュリティーチェックを済ませ、遂にスタジアム内へ。
まだまだ満員ではありませんが、結構なサポーターがすでにいます。
ブエノス・アイレスにて 


今後は時間経過ごとの動画をお楽しみ下さい。徐々にテンション上がってます(笑)。
開始1時間前
・・・って、ここ以外まだ人いません・・・・・・。


開始30分前


開始15分前


遂に発煙筒登場です(笑)。
ブエノス・アイレスにて 

開始直前


そして試合開始。
案外静かに観戦するなと思いきや、好機やピンチになると半ば皆絶叫(笑)。
やっぱり凄いです(笑)。
俺は試合内容よりも周りのサポーターが気になります^^。
もうトトも半狂乱・・・。



そして前半20分弱、遂に恐れていた・・・、じゃなかった待望のラシン先制!!



トトがぁぁぁ、


トトがぁぁぁ・・・


前に落ちていく~~~~!!!!!!!!!!!!!!


こんな様子じゃ、毎年何人か将棋倒しで亡くなってるんじゃないですかね・・・。かなり危険です。



後半、リバープレートの怒涛の反撃に遭いましたが、ゴールキ-パ-の好セーブなどDF陣が踏ん張り、今季初勝利!!!!
ラシンは最下位独走中らしく、強豪のリバープレート相手に勝ったので、お祭り騒ぎです。みんな脱ぐ脱ぐ(笑)。



そして試合終了後はサポーター同士の衝突を避ける為、まず相手チームサポーターを帰して、しばらく待ってからホーム側のサポーターも順に外に出れますが、ゴール裏はもちろん最後(笑)。
そして、その間も彼らはお構いなしに、もちろん叫び続ける(笑)。
結局1時間以上待たされましたね。
いやぁ、しかし面白かった^^。


これまた貴重な体験でした。
ブエノス・アイレスにて 
[ 2009/04/10 23:18 ] 旅行道中編~Argentina | トラックバック(-) | CM(0)

04/10  タンゴの故郷、ボカ地区 

3日目はタンゴ発祥の地にして、南米の有名サッカーチーム“ボカ・ジュニオールズ”の本拠地ボカ地区に行きました。
以前ボカ地区はブエノス・アイレス随一の港があり、数えきれない移民がこの地から南米に上陸したそうです。当時のボカには造船場があり、賭場や安酒場は多くの労働者や船乗りで溢れていたそうで、そういった薄暗いバーの片隅から官能的なタンゴは生まれたそうです。
現在のボカ地区は低所得者層の居住地らしく、治安はあまり良くないと聞きましたが、“カミニート”と呼ばれるカラフルな家々が建ち並ぶエリアやサッカースタジアム付近は観光客も多く、そこまで危険を感じませんでした。


こちらは『橋を渡った向こう側は絶対に行くな!!』
と言われた地区。興味をそそられましたが、もちろん我慢我慢(笑)。
ブエノス・アイレスにて 

有名な“カミニート”。
ボカ出身の画家、キンケラ・マルティンの発想のもと家の壁を大胆に原色で塗り分けられており、有名な観光名所です。通りには、タンゴダンサーやマラドーナのそっくりさん、大道芸人がいて賑やかでした。
家々の壁には昔の様子を記した彫刻や壁画があります。
ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて 



カミニートから数ブロック歩くと、住宅の向こう側に見えてきました、“ボンボネーラ(お菓子箱)”!!
チームカラーの青と黄色がド派手です(笑)。
かつてマラドーナ、リケルメ、テベスといったアルゼンチンを代表する選手がプレーし、あの高原選手も一時在籍していたチームで、サポーターはかな~り熱狂的として有名です。
特にゴール裏の過激サポーターが集まるエリアは、襲われる率が高く、この旅では実際に襲われた旅人に何人か会いました(笑)。
よく見ると所々窓割れていますけど・・・(笑)。
ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて 

この日は試合が無かったので、博物館やスタジアム内にも入ることができました。
やっぱりアルゼンチンの英雄はマラドーナです^^。
ブエノス・アイレスにて 

そして、高原選手の写真もありました。その他歴代のユニホームも。
ブエノス・アイレスにて 

そして見えました、スタジアム!!俺はあまりサッカー詳しくありませんが、さすがにちょっと興奮^^。
ブエノス・アイレスにて 

日本のスタジアムに比べるとだいぶこじんまりした印象です。
ブエノス・アイレスにて 

こちらがそのヤバいエリア(笑)。ピッチがすぐそこにあります。
ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて 


スタジアムを後にして再びカミニートに戻ると、各レストランで観光客向けにタンゴ・ショーが行われていました。
ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて 

通りではタンゴ・ダンサーと記念撮影している人も^^。この後お金を請求されて揉めてました(笑)。
ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて 




最後の写真は、後日試合日にスタジアム周辺で同じく安チケットを求めて彷徨っていた観光客の人々(笑)。メキシコとペルーのおっちゃんがダフ屋と交渉してくれましたが、高かったのでカミニートに移動し、ビール飲みながらテレビ観戦しました(笑)。
ブエノス・アイレスにて 
[ 2009/04/10 06:39 ] 旅行道中編~Argentina | トラックバック(-) | CM(0)

04/10  国葬に遭遇 

翌日はパレルモ地区にあるエビータ博物館に行きました。
私生児だった不遇の幼少時代からその後女優になり、ペロン大統領に見初められファーストレディーになった彼女は、後半生は福祉に力を入れた女性政治家として活躍し、わずか33歳で白血病により亡くなりますが、美貌とその波乱に満ちた人生もあって、アルゼンチンではとても人気があるそうです。
ほとんどがスペイン語表示でよくわかりませんでしたが、非常に愛されていたことはわかりました(笑)。薄暗い照明の中で不気味に光るデスマスク(死仮面)は迫力ありましたね。
ブエノス・アイレスにて 


その後折角だからエビータのお墓参りをしようと、市内随一の高級地区にあるレコレータ墓地に行くと、これまた物凄い数の人々とメディア。上空には何機かヘリコプターが旋回し、物々しい雰囲気です。
前回の日記で前述した、故アルフォンシン大統領の国葬が営われ、ちょうど遺体が墓地に到着した所でした。ということで、残念ながら墓地は当然入場禁止。
周囲には名前を呼びながら泣き叫ぶ人や、アルゼンチンの国旗を振りまくる人など、熱狂的な支持者がいて、ちょっと異様な雰囲気。写真を撮るのも恐る恐るです。
棺は騎兵隊に先導されて運ばれてきたのですが、ビックリしたのは、棺が開けっ放しの状態で運ばれてきたことです。国会議事堂から墓地までは結構距離あります。歩いて30分弱の距離。そこをオープンのまま運ばれてきたと考えると、“アルフォンシンさんもおちおち休めないなぁ。”などと考えてしまいました(笑)。顔は人だかりで俺は見えませんでしたが、日本じゃちょっと考えられないですよね。
ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて ブエノス・アイレスにて 

日本にいたら恐らく全く耳にすることはないニュースでしょうが、こちらでは大ニュース。
まぁある意味貴重な体験でした(笑)。

[ 2009/04/10 05:45 ] 旅行道中編~Argentina | トラックバック(-) | CM(0)
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